ヤマグチノボルのライトノベルを原作として漫画化、アニメ化された「ゼロの使い魔」の登場人物、『ルイズ』の1/8スケール塗装済み完成品フィギュア。全高約190mm。原型製作は竹内剛太郎(アトリエバンブー)。
気になる口コミレビュー・コメント!
- アルター版ルイズとして発売された彼女
原作小説一巻の表紙をモチーフに造形化されています
脚立の腰掛け優しく微笑む姿に風に靡くマントや長髪が
雰囲気を一層引き立てています
1/8スケールと小振りな造形ですが細部のパーツや塗りも
しっかりとなされていて特に脚立のディテールには
目を見張るものがありますね
キャストオフなどの付加機能ありません、脚立とお尻の接地面が
脚立の方が少しお尻の形に凹んでいてダボで接合する為
お尻のほうにダボ穴が開いています
アルターからは来年一月に「ルイズ ビスチェVer.」が
発売される予定なのでそちらの方も期待です - 私は見て気に入ったアニメのフィギュアを今まで買ってきましたが、このフィギュア以上の完成度の高い作品は初めてだったので、星5つにさせていただきました。
本作品の評価ですが、少し予想をしていたよりも小さかったのが唯一1つの悪い点だったと思います。
しかし、他の点については文句の付けようが無かったと思います。
特に印象に残っているのが、ルイズの座っている脚立とゆうか、椅子のようなものの金具が細かく再現されていたところです。
あとは、ルイズのプロポーションもよく、今にも動きだしてきそうなかんじです。
こんな感じなので、目を付けた貴方!騙されたと思って買ってみては・・・ - 梯子に載ったルイズ嬢の美しさが際立っていた商品画像に見惚れて
予約したんですけど本日無事到着!
パッと見・・・ち・い・さ・い・-^^;
確かスケールは1/8だと思ったんだけどなー・・・・^^;
・・・・まあ、とりあえず気を取り直してレビューと参りましょう
まず顔は、よーく似ていますねーっこの点は良く出来ていますよ^^
立体感もありますし、瞳の描きこみも特に問題はありませんが・・
彩色は肌色成型のみ・・・・テカリも当然?アリアリです^^;
髪の毛の造型は躍動感があって良いですし彩色も良い感じに
仕上がってます・・・細かい部分の造型は簡略されてますけど^^;
羽織る制服の造型は若干厚ぼったい感じですがシワの再現は良い出来です
彩色は、陰影処理が効いていて立体感も出ています
マントも同様・・・正面部分の処理がちょっと気になりますけど
スカートは質感が再現されていませんです^^;
恒例ローアングルからの観賞について・・
かなりグッと来るポーズなので、それなりですが
造型から言えば、もう少し頑張ってほしい気がしないでもない
パンツの質感も弱く脚の処理もいまひとつ
梯子との連結用の穴がきわどいところにあるのは仕方無かった
のか・・・・ちょっとアブナイ気がする^^;
おまけの梯子レビュー
ルイズ嬢の出来からすれば妥当なのだろうけど木の質感ゼロ
もろプラスチックです・・・・鎖を金属製にするなら留め具も金属で
作ってほしかった・・一体感が・・・ないっ^^;
とりあえず購入前に一度見ましょう・・・^^; - 顔がアニメ版に近いので、多少の好みの差はあるかと思いますが、なかなかかわいらしく仕上がっていると思います。ただの立ちポーズでなく、台座にもこだわっている点も評価できます。コトブキヤ製のルイズも再版が決まったようですし、二つ並べてみるのも面白いかもしれません。あとは、どれだけ劣化しないで出るかが問題ですが、そこはメーカーがアルターであるので、心配はいらないかと思います。期待できるフィギュアだと思い、今回は評価5といたしました。
- 1/8サイズでしかも腰掛けているということで
見た目結構小さく感じます。
実際かなり華奢な造形なのでもう少しふくらみが
あってもよかったかな?
ニーソがやや脚に食込み気味。
お顔のほうはといいますと顎がちょっと角ばってますね、
デレ分がないシリアスなルイズといった様相です。
脚立がそのまま台座になっておりごく自然な形で
原作表紙絵を再現されています。
かっこいいルイズが良い方は制服verを。
デレ分が欲しい諸兄はビスチェverなどをチェックしましょう。 - 小説第一巻の表紙を立体化。
とてもいい感じです。
壽○の商品は小説の表紙(挿絵)のイメージがありました。
こちらはアニメのイメージですね。
個人的にはこちらの方が好みでした。
○屋の商品に違和感を感じた人にお勧めします。
是非シリーズ化して欲しいです。 - ルイズにしては大人っぽすぎる↓ほっぺた赤くないし(Д`)
原画となったものは良いでしょう。脚立にのっているルイズ。
でもフィギュアに大事なのは表情これわなんか違う↓
この作品を改善して発売したアルターのルイズビスチェバージョンはかなりいい♪
ビスチェバージョンで表情をがらりと変えたということはこのフィギュアは失敗だったことをあらわしています
